季刊誌 樂(らく)ra-ku 39号 島原半島 自然と、恵みの大地。 (2018)

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季刊誌 樂(らく)ra-ku 39号 島原半島 自然と、恵みの大地。 (2018)

(raku39)

変形A4(縦295×横230)オールカラー・無線綴じ・右開き 124ページ~

ー特集ー
島原半島 自然と、恵みの大地。

○430万年の火山と生きる
○峻険な雲仙を見続けてきた湯守役 加藤家
○ある日の風景 昔ながらの黒砂糖作り
○島原の子守みそ
○寄稿│島原半島の恵みを支える働きもの 蜜蜂/文、川良真理

ーraku columnー
○米山公啓/価値を見いだす脳
○髙浪慶太郎/“忖度”は国境を越える!?
○城尾忠明/樹上の楽園を後に
○石尾眞智子/春の夜のひととき 花海棠を咲かせて
○大田由紀/歌舞伎座をつくった男 福地桜痴
○岡野雄一/尿漏れみーよ〜♪〜アモーレ・ミヨのメロディで〜
○藤原暢子/改めて知る、港から栄えた街と客船、そして自分との関係

ーraku special presentsー
○おばあちゃんの長崎ごはん《春》
○読み切り短編連作「ながさき奇譚」 青来有一/極楽温泉心得

ーregular contentsー
○樂右衛門が往く かつて島原の人たちが歩いた道(茂木〜万才町)
○気になる、この人 一級畳製作技能士 福田隆さん
○自転車で坂の町を往く 新長崎案内。「三原団地から平和町までアップダウンの坂道を走る」
○ながさきの宝「手熊・柿泊のモットモ」

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